感想 戦姫絶唱シンフォギア うずらインフォ

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戦姫絶唱シンフォギア

1話見た限りでは人を消し炭にする怪物、ノイズとそれを阻止せんとするアイドル歌手兼地球防衛戦闘員のお話、って感じでしょうか


バーロー(赤)と水樹奈々(青)のライブ。気持ち悪いほどヌルヌル動きます


ライブ中に突如現れるノイズ。なんかもう山のようにいた観客を喰らってます

バーローと奈々様は健闘しますが、ライブに足を運んでいた立花 響ちゃんを守れなかったことで動揺。
赤い方ことバーローは自らの命を犠牲にしてノイズを一掃しました。って1話で退場かよ!



んでバーローが命がけで助けたは響ちゃん(左は)というと無事助かり、学校に通えてるみたいです。よかったよかった

青い子と同じ学校だったんだね。


穏やかな学校生活もつかの間、、突如現れたノイズにまたもや狙われます。避難対策しっかりしろよ。というか引っ越せ
ノイズに追い詰められて絶体絶命のピンチ。響ちゃんが何を思ったのか、歌ったら体から装甲が出てきて変身します。

装甲がガシャコン

生き物のように激しく体内から装甲がガシャン

そしてこの笑顔である
…ってなんだこの悪役ズラ!?
「ノイズを…喰ってる」的なアレになるんだろうか

アニメとしては突っ込みどころが多いけど、力が結構入っていて見応えはいいかも。
ネタに走らない真面目な作品なのに突っ込もどころ満載のこの感じ、大好きです。


あと 、アバンで響ちゃんは二年後には死んでる(深読みすると行方不明の線もある?)ってのが明らかにされてるんだよね。

最後に主人公殺してインパクト大きくするのはよくあるけど、
後に死ぬってことを明らかにした上でどんな話しが展開されていくのか、まぁ視聴継続っすね。